新生活の準備はOKですか?置いておくだけでも絵になるキッチン家電 バルミューダ the Gohanが発売!

どうも!きよごりです。
今回は早くも話題になっている、バルミューダから発売される炊飯器についてお伝えしちゃいます。
バルミューダという、メーカー知ってます?あんまり家電に詳しくない奥様でも、『水蒸気で焼く高級トースター』でピン!と来た方も多いんじゃないですか?ココ最近、数多くのメディアで紹介されてますからね。
ここでザックリと【バルミューダについて】2003年に設立。クリエイティブな心と確かなテクノロジーが共存した会社で、グッドデザイン賞を多数受賞しているメーカーです。デザインだけではなく、常に革新的でありながら理にかなった技術を製品に導入しているイメージがあります。※個人的な感想です。
そのバルミューダがまた、面白い炊飯器を発売しました。その名も

 

可愛い名前つけますね。そのthe Gohanの魅力は『 蒸気のチカラ』。かまどと電気釜のエネルギーの差(かまどや土鍋の火力と比べると電気釜はその3分の1しかない)に着目し、蒸気の断熱性で金属釜の弱点を補うシステム。釜を二重にして炊飯の時だけ現れる蒸気の釜で、内釜全体を包み込んで、ゆっくりと無理のない加熱が行われるそうです。

100°Cを超えない自然な加熱でお米の表面を
傷つけず、香りとうまみを米粒の中に閉じ込める。あ~、ヨダレが出そう…。くいて~よ~あ、そうそう気を付けなくちゃいけないのが保温機能がついてない事。
何故なら、美味しいご飯は覚めてもうまい。保温という行為はご飯を美味しくなくしてしまうんだって。
なるほどね~
すぐに食べない時は冷蔵庫で保管すればOKだし。このこだわりは、バルミューダらしいです。バルミューダらしいと言えば、デザインです。
機能もさることながら、ただ置いておくだけで絵になります。
 

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